* 耳鳴り音からのメッセージ|内なる音が高次元の周波数と共鳴するとき
日常の静かな瞬間に、
ふと耳の奥で音が聞こえることはありませんか?
私は子供の頃から、
3つの種類の耳鳴り音が聴こえていました。
それはいつも私のそばにあって、
どちらかというと安心感を感じる存在でした。
でも、
「最近になって急に聴こえるようになった」という方の中には、
「耳が変になってしまったのかな・・・」と
不安になる方もおられるようです。
実は、その内なる音は、
あなたの感性がひらき、高い周波数と共鳴しているから聴こえている
「内なる宇宙からのメッセージ」かもしれません。
私がいつも聴いている3つの音が、いったい何の音なのか。
私自身の体験と、そこからわかってきた大切なことをご紹介したいと思います。
※ めまいや不快感を伴う場合などは無理せずに専門医へご相談ください。
深刻な病気ではない場合の「もうひとつの可能性・感性のひらき」として、受け取っていただけると幸いです。

この「キーン」という高い音は、
宇宙や高次元からの「お知らせ(直感・インスピレーション)」のチャイムのようなものです。
不意に、宇宙のタイミングで聴こえてきます。
この音が聴こえたら、
「今のは何のメッセージ?わかりやすく教えて」とハートのなかで伝えてみてください。
ふとした瞬間に、その音の意味がストンと伝わってくることもあります。
これは、心と身体が大地(グラウンディング)に深くしっかりと繋がっているサインです。
この音は、リラックスした瞑想状態(シータ波)にあるときに、
脳や骨、からだの水が自然と奏でる、128Hz音叉のような低音の心地よい音。
母なる地球と共鳴する振動。
私は、夜に一人で静かにしているときなどには、いつも聴こえています。
この音の変化で、地震を予知できたりする人もいます。
1つの音ではなく、まるで秋の虫たちが合唱しているように、幾重にも混ざり合って聴こえる高周波の音です。
昼間でもいつでも、意識を向けるとすぐに聴こえています。
これは、脳の奥にある「松果体(しょうかたい)」の微細なクリスタル(ケイ素)が、高周波の振動をキャッチし、自らも発振している音。
あなたの内側が澄み切って、ゼロポイントに戻れているときに、やさしく鳴る、内なる自然のオーケストラです。
これらの音は、外から聞こえるものではなく、私たちの内側のピュアな振動そのものです。
もしも、ふとした静けさの中、
あなたの内側からそんな音が聞こえてきたら。
それは、あなたの意識やからだの水が新しい調和に向かっている、とても美しいサインです。
また、この感覚は「聴覚・共感(エンパシー)」の感性が豊かな人に起こりやすく、エネルギーを音や周波数として敏感にとらえるタイプだからです。
五感のどのアンテナがひらいているかによって、光(丹光)として見えたり、心地よい体感として現れたりと、あらわれ方のタイプも人それぞれ。
この五感の優位性については、またあらためてご紹介したいと思います。
今日もやさしい光とともに、愛と感謝をこめて。
▼ 関連ブログ
* 魂とからだの目醒め|意識と肉体の波動を上げる
* 丹光|目を閉じたときに見える光
― 音と光の癒し ―
音叉onsa♪セラピスト天音 -tennon-
セッションや講座は、ご来店(京都・木津川市)でも受けていただけます。
神経を休める音のケア|ご来店専用ページはこちら
ふと耳の奥で音が聞こえることはありませんか?
私は子供の頃から、
3つの種類の耳鳴り音が聴こえていました。
それはいつも私のそばにあって、
どちらかというと安心感を感じる存在でした。
でも、
「最近になって急に聴こえるようになった」という方の中には、
「耳が変になってしまったのかな・・・」と
不安になる方もおられるようです。
実は、その内なる音は、
あなたの感性がひらき、高い周波数と共鳴しているから聴こえている
「内なる宇宙からのメッセージ」かもしれません。
私がいつも聴いている3つの音が、いったい何の音なのか。
私自身の体験と、そこからわかってきた大切なことをご紹介したいと思います。
※ めまいや不快感を伴う場合などは無理せずに専門医へご相談ください。
深刻な病気ではない場合の「もうひとつの可能性・感性のひらき」として、受け取っていただけると幸いです。

3つの音からのメッセージ
1.高い金属音(キーン)
この「キーン」という高い音は、
宇宙や高次元からの「お知らせ(直感・インスピレーション)」のチャイムのようなものです。
不意に、宇宙のタイミングで聴こえてきます。
この音が聴こえたら、
「今のは何のメッセージ?わかりやすく教えて」とハートのなかで伝えてみてください。
ふとした瞬間に、その音の意味がストンと伝わってくることもあります。
2.低い地鳴りのような音(ブーン・ボー)
これは、心と身体が大地(グラウンディング)に深くしっかりと繋がっているサインです。
この音は、リラックスした瞑想状態(シータ波)にあるときに、
脳や骨、からだの水が自然と奏でる、128Hz音叉のような低音の心地よい音。
母なる地球と共鳴する振動。
私は、夜に一人で静かにしているときなどには、いつも聴こえています。
この音の変化で、地震を予知できたりする人もいます。
3.虫の羽音のような音(サラサラ・シャー)
1つの音ではなく、まるで秋の虫たちが合唱しているように、幾重にも混ざり合って聴こえる高周波の音です。
昼間でもいつでも、意識を向けるとすぐに聴こえています。
これは、脳の奥にある「松果体(しょうかたい)」の微細なクリスタル(ケイ素)が、高周波の振動をキャッチし、自らも発振している音。
あなたの内側が澄み切って、ゼロポイントに戻れているときに、やさしく鳴る、内なる自然のオーケストラです。
内なる音は、新しい調和へのサイン
これらの音は、外から聞こえるものではなく、私たちの内側のピュアな振動そのものです。
もしも、ふとした静けさの中、
あなたの内側からそんな音が聞こえてきたら。
それは、あなたの意識やからだの水が新しい調和に向かっている、とても美しいサインです。
また、この感覚は「聴覚・共感(エンパシー)」の感性が豊かな人に起こりやすく、エネルギーを音や周波数として敏感にとらえるタイプだからです。
五感のどのアンテナがひらいているかによって、光(丹光)として見えたり、心地よい体感として現れたりと、あらわれ方のタイプも人それぞれ。
この五感の優位性については、またあらためてご紹介したいと思います。
今日もやさしい光とともに、愛と感謝をこめて。
▼ 関連ブログ
* 魂とからだの目醒め|意識と肉体の波動を上げる
* 丹光|目を閉じたときに見える光
― 音と光の癒し ―
音叉onsa♪セラピスト天音 -tennon-
セッションや講座は、ご来店(京都・木津川市)でも受けていただけます。
神経を休める音のケア|ご来店専用ページはこちら











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